いろりの午後の時間は脳トレ、体操、ゲームなど身体にあったレクを提供しています。

4月からミャンマーの研修生を受け入れており、お互いの生活習慣や言葉をレクに取り入れながら交流を行ってます。研修生は日本語を勉強し利用者様にもわかる言葉で接していますが、利用者やいろりスタッフはミャンマー語はしゃべれず、少しでもミャンマー語を知りたいとゲーム感覚で覚えるようにしています。ミャンマー語を使った神経衰弱を行い、「わ」「だ」「が」など初めて見る字を絵合わせのように揃えていきました。